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右か左か ではなく、 対米追随か否か。          [民主主義の原理運動]


 沖縄知事選で辺野古移設が争点となり、 容認する現職と反対する候補の戦いになりそうだという。  注目すべきは、どちらも保守系の候補であり、辺野古反対候補には革新政党まで支援に乗り出している事だ。  右だの左だのは今や意味が無い、対米従属であるのか否かが 真の意味ある色分けになる。  沖縄で全国に先駆けてこの様な選挙が行われる事になれば、本土の十年先を行っている事になり、これからの日本の政治とその選挙の形を示す事になるのではないかと思う。


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